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杮祭2026 〜あの熱気をもう一度味わいな祭〜
★場所 劇場 すわん江戸村 〒642-0015 和歌山県海南市且来645-1 ※JR海南駅から車で7分 ★日程 2026年10月23日(金) ★時間 12:00-16:00 ※開場は開演の1時間前です。 ★内容 お楽しみに! ★出演 春菜 美保 市川 昇 市川 福之介 市川 太仁志 市川 竜光 市川 昇次郎 他 ★料金 無料 ※杮会員様のみのイベントとなります。 ★ご予約・お問い合わせ 株式会社すわん江戸村 TEL 073-482-5758 HP https://www.suwan-edomura.com MAIL gekidankisyu@suwan-edomura.com
4 日前


すわん江戸村 特別公演2026 vol.5~なおと’s Birthday~『寿限無』
★場所 劇場 すわん江戸村 〒642-0015 和歌山県海南市且来645-1 ※JR海南駅から車で7分 ★日程 2026年10月25日(日) ★公演スケジュール 昼公演 13:00開演(12:00開場) 夜公演 18:00開演(17:00開場) ※開場はそれぞれ開演の1時間前です。 ★内容 第一部 芝居『寿限無』 第二部 舞踊歌謡ショー ラストショー『万里の川』 ※第一部と第二部の間に休憩がございます。 ★あらすじ 夫婦に男の子が生まれたが、お七夜になっても名前がつかない。 そこで、長生きする名前をつけてもらおうと寺の和尚を訪ね、数々の縁起の良い言葉を提案してもらうが……。 ★出演 なおと 春菜 美保 市川 昇 市川 福之介 市川 太仁志 市川 竜光 高橋 茂紀 前芝 和子 市川 昇次郎 他 ★料金 前売 3000円 当日 3500円 (杮会員様は500円割引) ★ご予約・お問い合わせ 株式会社すわん江戸村 TEL 073-482-5758 HP https://www.suwan-edomura.com MAIL gekidankisy
4 日前


市川昇&市川福之介 特別公演
★日時 2026年11月8日(日) 12:30-(開場 11:30-) ★場所 海南市民交流センター(ふれあいホール) (〒649-0101 和歌山県海南市下津町下津500番地1) ★内容 【第一部】 芝居(75分) 【第二部】 歌謡舞踊ショー(75分) ※第一部と第二部の間には休憩時間が30分程度ございます。 ★出演 市川 昇 市川 福之介 [劇団紀州] 春菜 美保 市川 太仁志 市川 竜光 市川 昇次郎 他 [ゲスト] 高道 ★チケット 全席指定(税込) SS席 7,700円 S席 6,600円 A席 5,500円 B席 4,400円 ★主催・お問い合わせ 株式会社すわん江戸村 ☎️073-482-5758 📩gekidankisyu@suwan-edomura.com
8月12日
恋のから傘
対象:一般向け / 時間:60〜70分 から傘ひとつで、隠せぬ想い。 芸者と番頭、梅雨に咲いた恋物語。 Not even a paper umbrella can conceal their longing. A rainy-season love story of a geisha and a head clerk. 【あらすじ】 大正二年、梅雨の海南。野上の棕櫚、名高の傘、黒江の漆器で栄える町には、多くの旦那衆が行き交い、東浜の茶屋「初音」も連日賑わっていた。 その「初音」で評判を集める売れっ子芸者・綾女。美しく気丈に見える彼女だったが、胸の奥には誰にも言えない痛みを抱えていた。借金に縛られ、望まぬ相手から身請け話を持ちかけられる日々。そんな綾女がただ一人、心を寄せていたのが、名高の傘問屋「青木屋」の番頭・鈴木晋平だった。 毎夜のように綾女のもとへ通う鈴木。二人の想いは本物でありながら、その恋はあまりにも危うかった。金、身分、借金、そして鈴木が抱える秘密。傘では防ぎきれない雨のように、隠していた苦しみが少しずつ二人を濡らしていく。...
8月2日
地蔵が繋ぐ二人の絆
対象:一般向け / 時間:60〜70分 会いたい想いは、道を越える。 出会い地蔵が結ぶ、母と子の絆。 The wish to meet crosses any road. The Deai Jizō binds the bond between mother and child. 【あらすじ】 身延山久遠寺へ続く街道沿いの小さな茶店。親を亡くした娘は、一人で店を守りながら、店の脇に祀られた「出会い地蔵」に日々手を合わせていた。 そこへ現れた旅の渡世人・小金井小次郎。そして、信州小諸から杖を頼りに歩いてきた目の見えぬ母親。母は、十五の年に家を飛び出し、渡世人となった倅・宇之吉にもう一度会いたい一心で、身延山を目指していた。 母の願いを聞いた娘は、出会い地蔵にそっと祈る。どうか、あの母親を息子に会わせてあげてください——。 一方その頃、茶店には借金の取り立てに来た悪党・ほくろの仁兵衛たちが押しかける。娘が連れ去られそうになったその時、通りかかった若い渡世人が助けに入る。だがその男は、思わず名の通った親分・小金井小次郎の名を騙ってしまう。...
7月28日


青春の忘れ物~日本の歌~
★日時 2026年9月21日(土) 18:00- ※開場は開演の30分前です。 ★場所 印南町体育センター (和歌山県日高郡印南町大字印南2012) ★内容 歌謡舞踊ショー『青春の忘れもの 〜日本の歌〜』 (120分) ★出演 松原 のぶえ 仁支川 峰子 高道(狩人) 日野 美歌 春菜 美保 田辺 大蔵 宮本 静 劇団紀州 市川 昇 市川 福之介 市川 太仁志 市川 竜光 市川 昇次郎 他 ★チケット 自由席 入場料無料(入場券が必要になります) ☆チケット取扱い・お問い合せ 株式会社すわん江戸村 ☎️073-482-5758 📩gekidankisyu@suwan-edomura.com ★主催 劇団紀州 いなみ応援隊 代表・石橋 ★後援 印南町社会福祉協議会
7月24日


町民癒しのコンサート2026
★日時 2026年9月5日(土) 17:00- ※開場は開演の30分前です。 ★場所 紀美野町文化センター みさとホール (和歌山県海草郡紀美野町神野市場217番地) ★内容 歌謡舞踊ショー『青春の忘れもの 〜日本の歌〜』 (120分) ★出演 山本リンダ 松村 和子 高道(狩人) 平 浩二 田辺 大蔵 劇団紀州 春菜 美保 市川 昇 市川 福之介 市川 太仁志 市川 竜光 市川 昇次郎 他 ★チケット 全席指定(税込) 2,000円(当日2,500円) ☆チケット取扱い・お問い合せ 株式会社すわん江戸村 ☎️073-482-5758 📩gekidankisyu@suwan-edomura.com ★主催 紀美野町 紀美野町教育委員会
7月19日
三日の約束
対象:一般向け / 時間:60〜70分 三日で捕るか、命を絶つか。 母の涙が、男の縄をほどく。 Capture her in three days—or give up his life. A mother’s tears loosen the lawman’s rope. 【あらすじ】 とある川町。島破りの罪人・天神お玉を召し捕ろうと、八兵衛と佐次郎、二人の捕り方が待ち構えていた。八兵衛が七日あれば十分と豪語する中、佐次郎は「三日で捕らえる」と言い切り、もし果たせなければ自ら腹を切ると命懸けの約束を交わす。 やがて現れた一人の女。正体を隠して通り過ぎようとするが、その女こそ天神お玉だった。激しい立ち回りの末、ついに佐次郎はお玉を取り押さえる。だが、縄を受けたお玉の目からこぼれたのは、死を恐れる涙ではなかった。 あと半年で赦免となるはずの身で、なぜ島を破ったのか。お玉は、板橋に残した我が子・太郎吉への想いを語り始める。罪を背負いながらも、母として最後に一目だけ子に会いたい。その一念に心を動かされた佐次郎は、自らの命を懸けた勝負を承知のうえで、お玉
7月12日
あんこ娘とじっちゃま
対象:一般向け / 時間:50〜60分 親とは、産むことか。育てることか。 伊豆大島の潮風が、江戸の過去を呼び覚ます。 Is being a parent a matter of giving birth—or raising a child? The sea breeze of Izu Ōshima awakens a hidden past in Edo. 【あらすじ】 江戸の大店に奉公する娘・よね。素直で働き者のよねは、女中頭や番頭に冷たく当たられながらも、奥様の優しさを心の支えに日々を過ごしていた。 ある日、奥様の紙入れがなくなり、よねに盗みの疑いがかけられる。理不尽な仕打ちの中でも人を恨まず、相手を許そうとするよね。その姿に、奥様は亡き過去の面影を重ねていく。 やがて、よねが伊豆大島・野増で育ち、銛打ちの新兵衛という老人に育てられた娘だと知った奥様は、態度を一変させる。「親のない子は僻みが多い」「島のあんこは手癖が悪い」——あまりにも冷たい言葉に傷つくよね。 そこへ現れるのが、よねを十六年育ててきた“じっちゃま”新兵衛。島の海で生き、背
7月6日
アロハ桜
対象:一般向け / 時間:70〜80分 戦争が裂いた心を、桜が結ぶ。 日系二世が舞鶴に残した、祈りの物語。 The cherry blossoms bind the hearts that war tore apart. A story of prayer left in Maizuru by a second-generation Japanese American. 【あらすじ】 終戦から間もない舞鶴。 焼け跡の町には、戦争で傷ついた人々の沈黙と、帰らぬ家族を待ち続ける者たちの祈りが残っていた。 そこへ、一人の米兵がやって来る。 名は、高木藤雄。ハワイで生まれた日系二世でありながら、アメリカ軍の軍服を着て、父母の祖国・日本に降り立った男である。 日本人の血を持ちながら、日本では敵と呼ばれる。 アメリカ人として生きながら、アメリカでも日本人として見られる。 二つの国のあいだで揺れる藤雄は、敗戦に傷ついた舞鶴の人々と出会い、自らの心にも深い問いを抱えていく。 憎しみ、誇り、母への想い、そして故郷とは何か。 海を越えて届いた“アロハ”の心。...
6月28日


すわん江戸村 特別公演2026 vol.4『アロハ桜』
★場所 劇場 すわん江戸村 〒642-0015 和歌山県海南市且来645-1 ※JR海南駅から車で7分 ★日程 2026年8月28日(金)・29日(土)・30日(日) ★公演スケジュール 28日(金) 13:00- 29日(土) 13:00- / 18:00- 30日(日) 13:00- / 18:00- ※開場はそれぞれ開演の1時間前です。 ★内容 第一部(75分) 芝居『アロハ桜』 第二部(75分) 舞踊歌謡ショー『華火 -HANABI-』 ※第一部と第二部の間には休憩時間が30分程度ございます。 ★出演 春菜 美保 市川 昇 市川 福之介 市川 太仁志 市川 竜光 市川 昇次郎 他 ★料金 前売 3500円 当日 4000円 小学生 1,000円 中・高校生 1,500円 (杮会員様は500円割引) ★ご予約・お問い合わせ 株式会社すわん江戸村 TEL 073-482-5758 HP https://www.suwan-edomura.com MAIL gekidankisyu@suwan-edomura.com
6月28日
恋の花笠
対象:一般向け / 時間:50〜60分 追い返すな、見捨てるな。 暖簾より重いものがある。 Don’t drive them away. Don’t cast them aside. Some things weigh more than a shop’s noren. 【あらすじ】 峠の茶屋で慎ましく暮らす母娘のもとへ、大店・越後屋の旦那と若旦那が通りかかる。若旦那は娘に一目惚れし、旦那は母の言い分も聞かず金と権勢で縁談を押し切ってしまう。 迎えた祝言当日——越後屋は一転、縁談を破談にし、母娘を追い返そうとする。呼び出された番頭・喜助は、拾われ育てられた恩を背負いながらも、暇を覚悟で主に立ち向かう。「人は体面や都合で量るものではない」と。 恋と商い、義理と情。峠に咲いた花が試すのは、越後屋の“心根”である。 At a mountain teahouse pass, a mother and daughter live quietly by their own hands. One day, the master and young heir o
6月4日
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