top of page

あんみつ姫の恋

  • 2024年10月16日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年11月8日

対象:一般向け / 時間:60〜70分

名作時代劇を劇団紀州が上演!

おてんば姫が巻き起こす痛快コメディ!


【あらすじ】


あまから国をおさめる「あんみつ姫」。

器量よしで優しく朗らかな性格だが、好奇心旺盛でおちゃっぴいなうえに大変なおてんば。

外の世界に憧れて、よく城を抜け出しては家臣や周囲の者たちを困らせている。


ある日、城の大事な秘宝が盗まれる大事件が発生。

犯人を捜すために、城を抜け出したあんみつ姫だったが、そこで、運命的な出会いを果たす・・・。



関連記事

すべて表示
恋の花笠

対象:一般向け / 時間:50〜60分 追い返すな、見捨てるな。 暖簾より重いものがある。 Don’t drive them away. Don’t cast them aside. Some things weigh more than a shop’s noren. 【あらすじ】 峠の茶屋で慎ましく暮らす母娘のもとへ、大店・越後屋の旦那と若旦那が通りかかる。若旦那は娘に一目惚れし、旦那は母の言

 
 
 
噓つきは泥棒のはじまり

対象:一般向け / 時間:70〜80分 嘘が転べば、銭が転がる。 情けをかけりゃ、また騙される。 Lies tumble—and money goes rolling. Show mercy, and you may be fooled again. 【あらすじ】 江戸、橋のたもとの屋台蕎麦屋・善兵衛。富くじの噂に心がざわつくところへ、“一日一善”を言い出した目明し親分が現れ、さらに辻占売りの娘・

 
 
 
長屋の福札

対象:一般向け / 時間:70〜80分 笑う長屋に、福は来る。 一枚の札が、明日を連れてくる。 Fortune comes to a nagaya that can still laugh. One small charm brings tomorrow with it. 【あらすじ】 大坂の長屋。頼まれ文で日銭を稼ぎ、月末には皆の店賃を預かって大家へ届ける古株・徳兵衛。足を骨折した木札職人・栄次

 
 
 

コメント


すわん江戸村
和歌山県海南市且来645-1
073-482-5758

  • Instagram
  • YouTubeの社会のアイコン
  • Twitter Social Icon
©すわん江戸村
bottom of page