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すわん江戸村 特別公演2024 vol.3『昭和の忘れもの ~Special Guest 桑江知子~』
★場所 劇場 すわん江戸村 〒642-0015 和歌山県海南市且来645-1 ※JR海南駅から車で7分 ★日程 2024年3月30日(土) ・31日(日) ★公演スケジュール 30日(土) 13:00- / 18:00- 31日(日) 13:00- / 18:00-...
2024年3月6日


忠臣蔵 花の巻 ~刃傷 松の廊下~
対象:一般向け / 時間:60〜70分 【あらすじ】 元禄14年(1701)3月14日、江戸城内の松の廊下に怒声が響いた! 浅野内匠頭長矩が小刀で、幕府高家の吉良上野介義央に斬りかかったのである。 尚も刀を振り回す浅野を、その場に居合わせた梶川与惣兵衛が後ろから羽交い絞めに...
2024年3月3日
生みの親より育ての親
対象:一般向け / 時間:70〜80分 笑わせて、泣かせて、抱きしめる。 「生み」より深い、「育て」の恩。 It makes you laugh, then cry—then want to hug someone. A debt deeper than birth: the one who raised you. 【あらすじ】 大坂の灰問屋「河内屋」。奉公一筋の老女中・アットン(お初)は、何十年もこの家を支え、三兄弟を母代わりに育て上げてきた。ところが今、店を仕切る長男・一郎と女将・お高は、理由も告げぬままアットンに暇を出そうとする。 そこへ紀州から三男・三郎が帰って来る。追い出される“母”を前に黙っていられない三郎は、病で伏す親旦那・伊平まで巻き込み、河内屋の空気をひっくり返す大芝居を思いつく。 ところがその作戦、笑えるほど無茶で、店中てんやわんや。借金、意地、世間体、そして積もり積もった「甘え」が、次々あぶり出されていく。 大笑いの騒動の果てに残るのは——生みの親より深い“育ての親”への感謝と、照れくさいほど温かな家族の再出発。 Os
2024年3月3日


“すわん江戸村 特別公演2024 vol.2 ~昇’s Birthday~” 『夏祭り太鼓囃子』
★場所 劇場 すわん江戸村 〒642-0015 和歌山県海南市且来645-1 ※JR海南駅から車で7分 ★日程 2024年2月24日(土) ・25日(日) ★公演スケジュール 24日(土) 13:00- / 18:00- 25日(日) 13:00- / 18:00-...
2024年1月24日


劇団紀州 本公演 ~演劇で伝える vol.3~ “華岡青洲の妻 加恵”
★日時 2024年1月6日(土) 12:30- ※開場は開演の1時間前です。 ★場所 和歌山城ホール 大ホール (和歌山県和歌山市七番丁25-1) ★内容 第一部 芝居『華岡青洲の妻 加恵』(75分) 第二部 歌謡舞踊ショー『日本の歌』(75分)...
2023年12月26日
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